時々、ネット通販を利用します。


書籍の購入など多いのですが、書店には置いていない本が簡単に入手できるので便利です。


購入後もメールを通じて、他の類似する書籍購入を勧めてくれます。


「顧客管理の仕組みが構築」されているからこそ、このようなことが簡単にできます。


オンラインであれ、オフラインであれ、これからは顧客管理をしっかりする企業が生き残ります。


「どこの」「誰が」「いつ」「何を」「どれだけ(金額)」など、顧客情報と販売情報を組み合わせることで顧客分析が可能となります。


例えば、通常のPOSシステムでは「売れ筋は何か」などの販売(売上)情報はわかりますが、「どこの」「誰が」購入したのかなど顧客情報まではわかりません。


つまり、POSシステムだけでは、顧客の購買行動などの分析ができないのです。


そこでリアル店舗では、カードなど効果的に活用することで、顧客分析して売上維持および改善へとつなげている訳です(これを「カードマーケティング」と呼んでいます)。


これからは、既存客の行動を分析および活用し、まず売上の安定を図り、そして次のステップ(新規客獲得)へ進むことが、一番重要ではないかと考えます。


また、この考え方を愚直に実践することが、売上の好結果につながると確信しています。


「分かっているけど・・・」、何から手をつけたらよいのかわからない人は、「知っている人に訊く」こと。


ここからがスタートです。


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利益改善につながる「カードや顧客管理の方法、継続課金の方法」など、あなたの「ビジネス上の悩みや不安」を私と一緒に解決してみませんか?



私が「今まで体験したこと」などすべてお話しします。


必要に応じて、あなたに必要な人たちもご紹介できます。


あなたが「何かヒントをつかんでくだされば・・・」幸いです。


気になったら、是非問合せしてくださいね。初回は無料です。


売り込みはありませんから・・・(笑)


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この記事を書いた人

大久保 久明顧客管理・顧客資産運用アドバイザー/情報セキュリティ管理士
大学卒業後、OA機器およびシステム販売、サプライ品販売、コンピュータ帳票の設計などに携わる中で、カードを活用した顧客(会員)管理システムの販売担当となる。
その後、カード後加工(エンボス、エンコードなど)の情報処理専門企業へ入社し、カードの総合的な知識を習得する。また、大手アミューズメント企業向会員管理の業務受託を通じて、プライバシーマークの取得・更新にもかかわった。(更新審査4回に立ち会う)
現在、ビジネスマッチングにも積極的にかかわり、多くの異業種コラボを実現している。顧客資産の運用アドバイスを中心にしながら、企業PR・商品やサービスPRなど販促活動も行っている。また、将来有望な人材に対して、セミナー開催や事業アドバイスなどの支援活動をライフワークとしている。